ジゼル・ブンチェン、フォーブスの「モデル所得番付」1位に輝く
金額にして36億円が年収だったようです。
モデルというのはつまり、服を着たり広告にでたりして、消費者の購買意欲を上げるための職業です。
それにしては・・・これはちょっと高すぎるのでは?
バブルというのは、実態価値以上に価格が上がってしまって、それが持続している状態ですが、これはどうなのでしょう?
でも、広告業というのは不思議で、日本でも電通がずっと一人勝ちの様相を続けています。
テレビというメディアと癒着しているため、だれもちょっと悪いことをしてもとがめません。
モデルもおそらく、一度人気が出たら、復帰してきた倖田來未のように、どっかから仕事がでてくるものなのでしょう。
これがバブルかどうかは、はじけるまでわかりません。
いつかモデルのお給料は下がるのでしょうか・・・ちょっと気になるところです。
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