大詰めまできたという感じですね。
中国政府がダライ・ラマに警告、北京五輪への妨害行為をめぐり
中国政府もようやく対談する気になったようですし、そろそろなんらかの結末がやってくるのではと思います。
いま、中国のバブル崩壊という言葉が週刊誌とかにもでてくるようになりました。
中国本土では、マンション建設がかなり進んでいるようですが、かなりの空室率のようです。
こういった状況を打開するためにも、中国政府はなにか活性剤を打ち込みたいところでしょう。
この事件を通して、中国経済は一歩前進するのか、それとも崩壊するのか・・・注目です。
2008年04月30日
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