ブログが大流行のベトナム、政府がグーグルとヤフーに規制協力を要請
政府の見解を示すコメントは以下のようです。
『ブログについて、政治、宗教、社会問題に関する個人の意見を流布する場ではないし、あくまでも個人日記のネット版の域を超えないよう』
まあ、共産主義の国というのは言論等を自由にはしておけないのでしょうが、今まであまりそれがベトナムでは公になっていない印象だったので、ちょっと衝撃的です。
ブログはなにを書いても自由な場所のはず。
なにが最高の政治形態かはわからないけれども、個人の自由だけは保障してほしいものです。
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